入門編 エクセルの画面について 2/13
1つのワークシートは、256×65536個のセルで広大なシートです。
セルとはExcelの中でもっとも基本になるもので、文字や数字、計算式などを入力する場所のことです。また、セルにはアクティブセルと呼ばれる太枠で囲まれたセルがあり、このアクティブセルが入力場所を示しています。