しらさぎクラブ NPO法人姫路シニアネット

           
ホーム NPOとは 活動目標 入会案内 生涯学習 更新記録 リンク サイトマップ お問合せ 定款/免責事項 行事予定 グーグル

 

関数編 文字列の繰り返し 12/20

戻る

REPT 文字列の繰り返し

REPT(文字列繰り返し回数
指定した文字を、繰り返し回数で指定した回数分表示する関数です。
繰り返した結果の文字数が32767文字を越えるとエラーになります。
次のような値で計算するものとします。
セル番地A1には10が入力されているものとします。
例1 REPT(”もし” もしもし もしという文字が2回繰り返される。
例2 REPT(”バン” バンバンバン 同様の意味。
例3 REPT(”X”A1/2 XXXXX セル番地A1の値の半分の回数分繰り返す。
例4 REPT(”もし”   繰り返し回数が0のときは何も表示されない。
例5 REPT(”もし”-1 #VALUE! 繰り返し回数がマイナスのときはエラーになる。
例6 REPT(”O”32768 #VALUE! 32767文字を越えたのでエラーになる。
  ページの上へ